2008.11.01 (Sat)
Flight.10
【Halloween】
旅行中暇な時眺めてたwikiから。
■概要
ハロウィン、あるいはハロウィーンは、10月31日に行われる伝統行事。
諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。
墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。
日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。

これに因み、31日の夜、カボチャをくりぬいた中に
蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」(お化け蕪)を作り、
魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)
と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
家庭では、蕪の菓子を作り、貰ったお菓子を持ち寄り、
ハロウィン・パーティーを開いたりする。
全然知らなかった笑
迎え火、送り火は似ているけど時期的には余り関係なさそうですね。
■仮装とランタン
ハロウィンのテーマは不気味なものや怖ろしいもので、死、不死の怪物、黒魔術、伝承の怪物等など。
ハロウィンに関連する登場人物には、幽霊、魔女、コウモリ、黒猫、ゴブリン、バンシー、ゾンビ、魔神、
それにドラキュラやフランケンシュタインの怪物のような文学作品上の登場人物が一般的に含まれる。

ハロウィン前後の時期には、これらのシンボルで家を飾る。
黒とオレンジ色が伝統的なハロウィンの色である。

「ジャックランタン」とは?
蕪をくりぬき、刻み目を入れ、内側から蝋燭で照らした物。
様々な形があり、最もハロウィンらしいシンボルである。
英国とアイルランドでは、今でも蕪を使っている所もあるが、
アメリカへの移民達は、刻み易いカボチャを使い始めた。
ハロウィーンを祝う家庭では、カボチャを刻んで怖い顔や滑稽な顔を作り、
悪い霊を怖がらせて追い払うため、ハロウィンの晩、家の戸口の上り段に置く。
うちのマンションにも玄関先にカボチャの置物なんかを置いてる家がありました。
最初はカボチャじゃなくてカブだったんですねー…。
■ケルトのサウィン祭
古代ケルトでは、新年の始まりは冬の季節の始まりである11月1日であった。
短い日が新しい年の始まりを示していたように、日没は新しい日の始まりを意味していた。
したがって、この収穫祭は毎年10月31日の夜に始まった。
1年のこの時期には、この世と霊界との間に目に見えない「門」が開き、
この両方の世界の間で自由に行き来が可能となると信じられていた。
この辺が元ネタ?なんでもな∵(´ε(○=(゚∀゚ )ブフッ
うーん、日本で言うお盆かな?
■ハロウィンの習慣
アイルランドでは10月最後の月曜が祝日となっており、ハロウィンを祝う習慣が残っている。
この祝日に続く週は、学校が休みになり、一般にハロウィーン休みと呼ばれる。
アイルランドは、ハロウィンの日に子供の学校がなく、ハロウィンを祝うことのできる唯一の国である。
なんだその秋休み、ちょっとアイルランドry
■ジャックオーランタンの伝説
その昔ウィルという、口は巧いが卑怯で素行も最悪な鍛冶屋の男がいた。
彼は死後に死者の門へ着いたのだが、そこで聖ペテロを騙し、 生き返った。
しかし生き返った後も反省はせず、前の通り最悪な男のままだった。
そのため、再び死後に死者の門を訪れた際、
「お前はもはや天国へ行くことも、地獄へ行くこともまかりならん」
と言われ、暗い闇の中を漂うこととなった。
それを哀れんだ悪魔は、地獄の劫火から石炭を1つ取り、ウィルに明かりとして渡した。
その明かりは時々、現世に種火のような弱い光を投げかける。
それから、夜中に不思議な光が見えるとき、哀れなウィルの話になぞらえて
「種火のウィル」「ウィル・オー・ザ・ウィスプ」と呼ぶようになった。
ジャックの角燈「ジャックオーランタン」ともよばれている。
現在は、ナイトメアー・ビフォア・クリスマス等の影響でこちらの方が有名。
多種多様な話、呼び名があるが、各教会ごとに脚色したり、出版するときに話が増えたのだろう。
世界中にも不思議な光の話がある。
この辺も元ネt∵(´ε(○=(゚∀゚ )ブフッ
■日本での受容
内容は、子供らがお菓子を請うことや、仮装パレードの形式をとることが多い。
アットホームで明るいイベントとしての性格が強い。
パレードとして国内最大のものはJR川崎駅前の「カワサキ・ハロウィン・パレード」
約三千人による仮装パレードで約十万人の人出を数える。
近年、東京ディズニーランドや東京ディズニーシー、ユニバーサルスタジオジャパン等で
日本人がハロウィンに接する機会が増え、クリスマスと同様の盛り上がりを見せている。

リア:ハロウィンだからもっと混んでると思ってた笑
俺:ガラガラだねー
・・・\(;^o^)/
■在日外国人のモラル問題
日本在住の外国人がハロウィンに暴動を起こす事が問題になっている。
2007年10月27日にはJR山手線に数百人の外国人が大挙して押し寄せ、
蛍光灯を外す、網棚の上に寝転ぶ、他の乗客とトラブルを起こすなどして電車を遅延させた。
JR内での騒動は2005年から報道されはじめ、社会問題化しているが改善せず、
近年ではJR側が警視庁と連携を取りながら事前にビラを配り、ガードマンを配置するなど対応した。
昨日山手乗ったけど大丈夫だった。
時間帯遅かったからかな?
しゅぷれ効果すげー。
って事で次回の雑記はクリスマスですかね?
旅行中暇な時眺めてたwikiから。
■概要
ハロウィン、あるいはハロウィーンは、10月31日に行われる伝統行事。
諸聖人の日の旧称"All Hallows"のeve(前夜祭)であることから、Halloweenと呼ばれるようになった。
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。
墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。
日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。

これに因み、31日の夜、カボチャをくりぬいた中に
蝋燭を立てて「ジャック・オー・ランタン」(お化け蕪)を作り、
魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート」(お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)
と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
家庭では、蕪の菓子を作り、貰ったお菓子を持ち寄り、
ハロウィン・パーティーを開いたりする。
全然知らなかった笑
迎え火、送り火は似ているけど時期的には余り関係なさそうですね。
■仮装とランタン
ハロウィンのテーマは不気味なものや怖ろしいもので、死、不死の怪物、黒魔術、伝承の怪物等など。
ハロウィンに関連する登場人物には、幽霊、魔女、コウモリ、黒猫、ゴブリン、バンシー、ゾンビ、魔神、
それにドラキュラやフランケンシュタインの怪物のような文学作品上の登場人物が一般的に含まれる。

ハロウィン前後の時期には、これらのシンボルで家を飾る。
黒とオレンジ色が伝統的なハロウィンの色である。

「ジャックランタン」とは?
蕪をくりぬき、刻み目を入れ、内側から蝋燭で照らした物。
様々な形があり、最もハロウィンらしいシンボルである。
英国とアイルランドでは、今でも蕪を使っている所もあるが、
アメリカへの移民達は、刻み易いカボチャを使い始めた。
ハロウィーンを祝う家庭では、カボチャを刻んで怖い顔や滑稽な顔を作り、
悪い霊を怖がらせて追い払うため、ハロウィンの晩、家の戸口の上り段に置く。
うちのマンションにも玄関先にカボチャの置物なんかを置いてる家がありました。
最初はカボチャじゃなくてカブだったんですねー…。
■ケルトのサウィン祭
古代ケルトでは、新年の始まりは冬の季節の始まりである11月1日であった。
短い日が新しい年の始まりを示していたように、日没は新しい日の始まりを意味していた。
したがって、この収穫祭は毎年10月31日の夜に始まった。
1年のこの時期には、この世と霊界との間に目に見えない「門」が開き、
この両方の世界の間で自由に行き来が可能となると信じられていた。
この辺が元ネタ?なんでもな∵(´ε(○=(゚∀゚ )ブフッ
うーん、日本で言うお盆かな?
■ハロウィンの習慣
アイルランドでは10月最後の月曜が祝日となっており、ハロウィンを祝う習慣が残っている。
この祝日に続く週は、学校が休みになり、一般にハロウィーン休みと呼ばれる。
アイルランドは、ハロウィンの日に子供の学校がなく、ハロウィンを祝うことのできる唯一の国である。
なんだその秋休み、ちょっとアイルランドry
■ジャックオーランタンの伝説
その昔ウィルという、口は巧いが卑怯で素行も最悪な鍛冶屋の男がいた。
彼は死後に死者の門へ着いたのだが、そこで聖ペテロを騙し、 生き返った。
しかし生き返った後も反省はせず、前の通り最悪な男のままだった。
そのため、再び死後に死者の門を訪れた際、
「お前はもはや天国へ行くことも、地獄へ行くこともまかりならん」
と言われ、暗い闇の中を漂うこととなった。
それを哀れんだ悪魔は、地獄の劫火から石炭を1つ取り、ウィルに明かりとして渡した。
その明かりは時々、現世に種火のような弱い光を投げかける。
それから、夜中に不思議な光が見えるとき、哀れなウィルの話になぞらえて
「種火のウィル」「ウィル・オー・ザ・ウィスプ」と呼ぶようになった。
ジャックの角燈「ジャックオーランタン」ともよばれている。
現在は、ナイトメアー・ビフォア・クリスマス等の影響でこちらの方が有名。
多種多様な話、呼び名があるが、各教会ごとに脚色したり、出版するときに話が増えたのだろう。
世界中にも不思議な光の話がある。
この辺も元ネt∵(´ε(○=(゚∀゚ )ブフッ
■日本での受容
内容は、子供らがお菓子を請うことや、仮装パレードの形式をとることが多い。
アットホームで明るいイベントとしての性格が強い。
パレードとして国内最大のものはJR川崎駅前の「カワサキ・ハロウィン・パレード」
約三千人による仮装パレードで約十万人の人出を数える。
近年、東京ディズニーランドや東京ディズニーシー、ユニバーサルスタジオジャパン等で
日本人がハロウィンに接する機会が増え、クリスマスと同様の盛り上がりを見せている。

リア:ハロウィンだからもっと混んでると思ってた笑
俺:ガラガラだねー
・・・\(;^o^)/
■在日外国人のモラル問題
日本在住の外国人がハロウィンに暴動を起こす事が問題になっている。
2007年10月27日にはJR山手線に数百人の外国人が大挙して押し寄せ、
蛍光灯を外す、網棚の上に寝転ぶ、他の乗客とトラブルを起こすなどして電車を遅延させた。
JR内での騒動は2005年から報道されはじめ、社会問題化しているが改善せず、
近年ではJR側が警視庁と連携を取りながら事前にビラを配り、ガードマンを配置するなど対応した。
昨日山手乗ったけど大丈夫だった。
時間帯遅かったからかな?
しゅぷれ効果すげー。
って事で次回の雑記はクリスマスですかね?
タグ : しゅぷれ〜むキャンディ ハロウィン
2008.10.31 (Fri)
Flight.9
【広島、神戸、大阪。】
10/27から10/31まで修学旅行でした。
つまらないはず…だったけど、この程度いくらでも楽しくできました。
そりゃもう行く前の鬱状態が馬鹿みたいな位に。
■1日目 広島
新幹線で4時間。昼過ぎから原爆ドーム、平和記念公園、宮島観光。
原爆ドーム周辺は見て面白いというより、知っておく必要があっての見学。
その後フェリーで宮島へ。鹿だらけ、糞だらけ、ハエだらけ。
ホテルは7人部屋で結構窮屈。64スマブラとかバンブラとか。
メシ☆☆☆☆★ ホテルじゃないだろコレ お好み焼きスーパー以下…。
カメラ使うの忘れてて写真ゼロ!
■2日目 広島→神戸
午前中宮島で土産購入、厳島神社見学。

班員が夜更かしで死んでて一人で写真撮ってた\(^o^)/
再び宮島から広島→新幹線で神戸へ。
自由行動☆☆☆☆☆ 女子:お金ないから見学できないし外でアイス食べてるね☆
その後別行へ笑
2日目のホテルはすげー豪華!スマブラも64からXに!
■3日目 大阪
大阪城→女子:以下略

道頓堀→別行。食べ歩き? 秋に店教えてもらった! てんきゅーー
日本橋→k-books超入りたかった…。SD2GB500円で2枚。実は人生用。
海遊館→じんべーざめが2匹になってる!!111
4時までスマブラX、いたスト、QMADS
■4日目 USJ
ヲタ友と2人でウロウロ。
遊園地…って割りに入ってすぐの所以外は静かで何もない印象が強かった。
TDLと肩を並べるくらいかと期待していたがそんなことはなかった。
昼:今日からグラコロ
土産↓

ケーキは買えませんでしたとさ┗┃∵┃┓
ちょー疲れた 今日は寝ます
壁|彡サッ
10/27から10/31まで修学旅行でした。
つまらないはず…だったけど、この程度いくらでも楽しくできました。
そりゃもう行く前の鬱状態が馬鹿みたいな位に。
■1日目 広島
新幹線で4時間。昼過ぎから原爆ドーム、平和記念公園、宮島観光。
原爆ドーム周辺は見て面白いというより、知っておく必要があっての見学。
その後フェリーで宮島へ。鹿だらけ、糞だらけ、ハエだらけ。
ホテルは7人部屋で結構窮屈。64スマブラとかバンブラとか。
メシ☆☆☆☆★ ホテルじゃないだろコレ お好み焼きスーパー以下…。
カメラ使うの忘れてて写真ゼロ!
■2日目 広島→神戸
午前中宮島で土産購入、厳島神社見学。

班員が夜更かしで死んでて一人で写真撮ってた\(^o^)/
再び宮島から広島→新幹線で神戸へ。
自由行動☆☆☆☆☆ 女子:お金ないから見学できないし外でアイス食べてるね☆
その後別行へ笑
2日目のホテルはすげー豪華!スマブラも64からXに!
■3日目 大阪
大阪城→女子:以下略

道頓堀→別行。食べ歩き? 秋に店教えてもらった! てんきゅーー
日本橋→k-books超入りたかった…。SD2GB500円で2枚。実は人生用。
海遊館→じんべーざめが2匹になってる!!111
4時までスマブラX、いたスト、QMADS
■4日目 USJ
ヲタ友と2人でウロウロ。
遊園地…って割りに入ってすぐの所以外は静かで何もない印象が強かった。
TDLと肩を並べるくらいかと期待していたがそんなことはなかった。
昼:今日からグラコロ
土産↓

ケーキは買えませんでしたとさ┗┃∵┃┓
ちょー疲れた 今日は寝ます
壁|彡サッ
タグ : 旅行
2008.10.31 (Fri)







